警告!!アフィリエイト・SEOで最高に効果が出る相互リンクの方法

警告

2013年にこちらの記事で紹介している手法もグーグルよりペナルティーを

受ける可能性が出てきました。

 

参考記事はこちら⇒相互リンクがグーグルに全否定されている件

 

こちらの記事をご覧になり、相互リンク用のページを作られた方はお手数ですが、

相互リンクをしている相手にもしっかりと理由を話し相互リンクページを無くしたほうが安全です。

 

以下の内容は過去に有効だった方法として参考になる可能性が有りますので残しますが、

2013年10月現在こちらの手法はグーグルに認められていません。

 


 

相互リンク 相互リンクは一時期はかなりの効果を誇った手法ですが、現状はそれほどの効果が

無くなってきた言われています。

 

全く効果が無くなり、逆に初リンクを増やすだけでマイナスしか無い。

 

という方もいらっしゃいますが、私は現状でも効果を実感していまして、実行しています。

但し気を付けるポイントがいくつかありますので、それをご紹介します。

 

やり方を間違えてしまうと、せっかく作業をしたことが逆効果になる場合もありますので、

ぜひこちらのサイトで正しい相互リンクの貼り方を覚えてくださいね。

 

相互リンクの送り方

038 相互リンクを送る際にトップページに送る方がいらっしゃいますが止めた方が良いです。

 

相互リンクページを準備してそのページにリンクを張ったり、貼ってもらったりしましょう。

 

また相互リンクを行なうサイトは選んだほうが良いです。

 

どのようなサイトと相互リンクをすべきなのか?

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どのようなサイトでも貼れば良いのかといいますとそうではありません。

・あなたのサイトに関連のあるページである。

・Pegeランクがしっかりついているサイトか?

・デザイン等しっかりしており、訪問者がそれなりのボリュームありそうなサイトか?

・過去にペナルティを受けているようなサイトではないか?

上記の事を意識して相互リンクをはらなければ、逆効果になる可能性がありますので、

しっかりと守ることが必要です。

 

相互リンクは発リンクを伴う手法です。

 

発リンクを行なうことで、あなたのサイトに不利な判断をする場合があり、

これが効果が無くなったと言われる理由です。

 

よって発リンク数などをチェックしながら質の高いサイトに厳選して

相互リンクを行うことが重要です。

 

くどいようですがむやみに相互リンクを行なっていくとランクが下がったり、

ペナルティを受けてしまったり逆効果になってしまう場合がありますので

慎重に行っていくことが必要です。

 

アフィリエイト・SEOで「自動」はやめよう

よくある自動相互リンクサービスなどはペナルティを受ける可能性が極めて高いため

やめたほうが良いです。

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SEOやアフィリエイトの世界で「自動」と名のつく手法に関しては、相互リンクに限らず

気をつけたほうが良いです。

 

そのタイミングでペナルティにならなかったとしても、ペナルティーになる可能性が

今までの経験上非常に高いです。

 

上記内容に気をつけて、相互リンクを行なうことをお勧めします。

 

またサテライトサイトを使用した一方的な被リンクもかなり厳しくなってきていますので、

被リンクを行なう際もこちらの記事を参考にして、有効な被リンクをおこなってくださいね。
⇒関連サイトからの被リンクも効果なし?効果的な被リンクの使い方とは?

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